陽炎4型の機能につきまして(予定)


陽炎4型の機能を記載いたします

1・基本機能設定(バッテリー接続時に設定可能)
①初期化モード
②リポセーフティ設定モード(ON/OFF設定可能)

※リポセーフティの調整(6段階調整)
③ニッケル水素設定モード8.4v〜14.4v(予定)

(リポバッテリーモードかニッケル水素モードで設定可能)

④セレクターポジションの入れ替えが可能(セーフティを除く)
⑤オートオフ設定(4段階設定可能)
(0.75秒/0.5秒/0.25秒/0.125秒)
⑥トリガー感度設定(5段階設定可能)
(トリガーのストローク設定では無く、感度の設定です)

2・プログラムモード(スタンバイ状態で設定可能)
①バースト設定(30段階設定可能)
(1発から30発の設定ができます)
②サイクルコントロール設定(25段階設定可能)
③プリコック設定(15段階設定可能)
(ノーマル設定・ハイサイクル対応設定・DSG対応の設定の切替可)
④ブレーキ設定(ON/OFF設定可能)(4段階設定可能)
(OFF・最弱・弱・中・強)
3・セルフテスト
バッテリーを接続するとセルフテストを開始します。(チェック中はメカボックス内の基板上のLEDが点灯します。)
※下記の状態をセルフテスト時に検出すると射撃できません。 (エラーした状態をLEDの点滅等で通知します。)
・バッテリーのセル数の自動検出(4セル以上はエラー)
・バッテリーの低電圧状態の検出
・モーターコネクターの脱落またはFET以降の断線の検出

①トリガー感度設定 (5段階設定可能)
②トリガー感度調整とは別に、セミオート発射時の次弾発射を少し遅らせる機能(ON・OFF切り替え可)
(4段階調整)(0.75/0.5/0.25/0.125)

③ 設定時のブザーの切り替え
(ブザー・バイブ)

④LEDのON・OFF切り替え